MENU

施設|レンブラントホテル海老名【公式】レンブラントグループホテル

Facilities

レンブラントホテル海老名×SDGs

SDGs

SDGs(持続可能な開発目標)とは

SDGsとはSustainable Development Goalsの略で、日本語で「持続可能な開発目標」のこと。
17の目標をかかげ、「世界中にある問題や課題を、世界のみんなで2030年までに解決していこう」という計画・目標です。

レンブラントホテル海老名におけるSDGsへの取り組み

近年、その取り組みが一層求められるSDGs(持続可能な開発目標)に弊ホテルも賛同し、
人と地球の未来のために、いまわたしたちができることを考えてみました。
後世によりよい環境を残していくために、当ホテルはお客様と一緒に取り組んでまいります。

宿泊


・ECOプランの導入(連泊の際に寝装具やタオル類交換の有無をご選択いただけます)
⇒連泊ECOひいきポイント付与サービス
・エコフレンドリーカードの設置(ECOプラン以外のお客様向けにもシーツ・まくらカバーは交換希望制を導入)
・客室の空調、ポット電源はチェックアウト後は停止(ご宿泊者様が必要時に電源を入れるようご案内)
・喫煙専用室を設置し、共有スペース及び、バックスペース、客室は禁煙(一部喫煙可能な客室有り)
・シャワーに節水機器を導入
・石鹸またはシャンプー等、詰め替え容器を利用
・客室ごとに空調の調節(強弱)が可能
・トイレットペーパー使い切りご協力のお願い
・湯船に湯量適量値を示し、節水の呼びかけ

レストラン「アルエット」


・ご予約の推奨(事前予約は食材ロス削減につながります)
・食べ残しゼロへの呼びかけ
・バイキング料理の適量補充により食材ロスを削減
・ペーパーナプキン、ストローは希望者のみへお渡し
・地産地消、地元食材を取り入れ、運送にかかる燃料、CO2の削減
・エコ箸を使用
・テイクアウト商品は袋、保冷材等持参を推奨

日本料理「四季」


・『TABLE FOR TWO』への参加
・NGO、NPO団体の募金箱を設置し継続的な支援を実施
・ご予約の推奨(事前予約は食材ロス削減につながります)
・食べ残しゼロへの呼びかけ
ごはんの量を変更可/食物アレルギーや苦手な食材は変更可/薄味への変更可
・マイ箸の持参を推奨
・テイクアウト時は袋や保冷材の持参を推奨
・一部、環境への負荷の少ない竹割り箸を使用

レンブラリーカフェ


・レインフォレスト・アライアンス認証農園産の豆のみを使用したコーヒーの提供
レンブラリーカフェでご提供するオリジナルコーヒーは、人と自然の未来のため、
より持続可能な農業を営む農園としてレインフォレスト・アライアンス認証を取得している農園の豆のみを使用しています。
マイルドコーヒーの代表格であるコロンビア産を使い、焙煎度の異なる豆をブレンドすることで美味しさを余すことなく引き出しました。
(レインフォレスト・アライアンス:https://www.rainforest-alliance.org/lang/ja)
・マイカップ、マイボトル持参の推奨

施設全体


・NGO、NPO団体の募金箱を設置し継続的な支援を実施
・使用していない場所・時間帯の節電、空調、エレベーター等の停止
・雨水の有効利用(トイレ洗浄等)
・施設が該当する環境法規等を順守
・第三のトイレの設置
・廃油のリサイクル(石鹸などにリサイクル)
・生ゴミの肥料化
・外国籍スタッフの雇用

お客様へ


人と地球のより良い未来のため、『4R』にご協力をお願いいたします。
4RとはRefuse「リフューズ」、Reduce「リデュース」、Reuse「リユース」、Recycle「リサイクル」の頭文字をとったもの。

Refuse「リフューズ」:ごみになるもの不必要なものは買わない、断る
袋や割り箸、おしぼりなどの「お断り」大歓迎です。マイバッグ、マイ箸のご持参にご協力をお願いいたします。
Reduce「リデュース」:ごみを少なくする
苦手な食材やごはんの量など、ご相談ください!食べきれる分だけ注文できます。
Reuse「リユース」:繰り返し使用する
レンブラリーカフェではマイカップのご持参も歓迎しております。使い捨て製品から繰り返し使える製品へ。
Recycle「リサイクル」:分別してゴミではなく資源に
テイクアウトをご購入してくださったお客様、容器の分別にご協力をお願いいたします。プラスチックは洗ってリサイクルへ


わたしたちは、持続可能な未来をつくるホテルとして、お客様の快適なお時間を精一杯サポートさせていただきます。
ぜひ小さなエコにご協力をお願いいたします。

※レンブラントホテル海老名では、「国連の定めるSDGsロゴ使用のためのガイドライン」に従い、 情報目的としてSDGsロゴを使用しております。

 

関連プレスリリース

和食を食べて発展途上国の学校給食を支援~TABLE FOR TWOの取り組み~(2021.10.22)

客室アメニティの使い捨て削減テスト 11月1日(月)スタート(2021.10.22)

Contact Us

Page Top

HIDE